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メダロット3

シナリオ考察。

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まとめ
アンドロメダル星人、マザーメダロットであるスバルとブラックデビルを作って、それぞれ地球と月に送り込む。
が、ここでうっかりミス!それぞれ逆に送ってしまう!
ブラックデビルくんは寂しがり屋なので、早く仕事を終えて帰りたかった。
なのでさっさと仕事を終えてふて寝してたら、人間どもに起こされた。
お、そろそろ宇宙に行けるようになったかな?帰れるかな?と思ってたけど全然まだだった。
ブラックデビルくんげきおこ。無能な人間どもを急かす。
スバルくん暇。自分の子供であるカブトクワガタメダルを通じて、主人公とテレパシー文通を楽しむ。
一方ブラックデビルくんが急かしたおかげでやっと月には行けた。でも故郷のアンドロメダル星はまだ遠い。寂しいよー。
時を同じくして、主人公たちもなんやかんやで月に行けた。
そのあと主人公含む人間達が頑張ってアンドロメダル星人と交信ができて、スバルもブラックデビルも無事に帰れました。めでたしめでたし。


アンドロメダル星人(コスモエイリアン?)がマザーを作り、マザーが自分の意思で作った最初のメダルがレアメダル。特別仕様。
マザーは、テレパシーで人を操ったり、星のフォースを吸収して自分の力にすることもできる。
星を育てるも滅ぼすも、マザーがその気になればできる。
レアメダルさんたちもマザーの力をちょっと持ってるけど、マザーはレアメダルさんたちの記憶と力を封じ込めた。リミッターのようなものかな?

マザーメダロットさんたち。
スバル:人間の精神を高める役割。体が小さい。思念体が奇抜な髪形をした少年。カブトクワガタメダルとかレイさんを作った。時を操るマザー(セルリアーノの発言からするに、ブラックデビルはその能力を持たない)。
ブラックデビル:人間に知恵と技術を与える役割。体が大きい。思念体がマーブラ−。ブラックカブトクワガタメダルを作った(そのためメダロット3原則がない…なぜ?)。スピリット(星のフォースを集めて作った存在、自我を持ったフォース。メダフォースの元)の生みの親。
スバルを地球に、ブラックデビルを月に配置すれば、いい感じ。
でもうっかりして逆に配置してしまって、人間の精神が未熟なまま宇宙に進出することに。
ナイフの使い方を教える前にナイフを与えてしまった、みたいな。

ちょっと待って。じゃぁなんで主人公機やレイさんは地球にあるの?
いつ作ったんだ?地球に降り立つ前の話なのかな。
で、子供たちと一緒に各星に送る予定だったけど、マザーだけ送り間違えた?
スピリットの誕生についても謎が残る。
過去に飛ばされた時、アンドロメダル星人が、スピリットをメダルにしてメダロット化していたように見える。あれはいつなんだ?
あの場所も気になる。地球のフォースで作られたのがスピリットなわけだから、あの場所は地球。
スピリット生成お立ち台(いわゆる「遺跡」?)は、地球・月・UFOの3か所で確認できる。
大昔に、ブラックデビルくんが地球のフォースを集めてスピリットにする→アンドロメダル星人がメダルにする→ブラックデビルがメダルから引きずり出した?
メダルにする技術はアンドロメダル星人しか持ってないのかな…?まぁマザーのメダルを作ったのもアンドロメダル星人なわけだもんな。
てかアンドロメダル星人は地球に立ち寄ってるんだよな。その時にブラックデビルくんが回収されてないのは、なんで?まだデビルくんが勤務時間中だったということか。



第1話「目指せ!ロボトル世界一!」
「週刊メダロット」を主人公は録画している。
「週刊メダロット」はスカイTV提供メダロット衛星「テラカドくん」からお送りしている。
ロボトル協会公認レフェリーMr.うるち
ゲスト:ニモウサクユウキ メダロット社社長の息子で副社長。主人公にとっては雲の上の人。
メダロット社の提供で全国小学生ロボトル大会「メダリンピック」開催告知。
各地域の小学校で最強のメダロッターチームを選抜し、全国小学生ロボトルチャンピオンを決める。優勝賞品は宇宙旅行。ルールは3人のメダロッターを1チームとして3対3のチームバトル制。開催日時は各小学校で発表。
「それでは皆さん!宇宙目指してロボトルファイトッ!」
メダロットが宇宙から来たという話は周知(伝承的なものか?)。
同番組かニュース番組かは分からないが、同時期に「ロボロボ団脱獄」のニュース。
というか、コンビニにTVが置いてある。暇だったらバイトも見て良いらしい。

公園はスクリューズのシマとなったらしい。レンタル料1時間1パーツ。
メタビー曰く、主人公のメダロッチの中は居心地が悪い。→磁気荒らしのせいだった。
メダロッチのデータが消えていく。メダルやパーツ、ミニハンドルや風の翼までもが消えていく。
イワノイ「お前の兄のかたきはとってやるからな」→パープルカーラーに兄がいた?
周囲の反応から見るにパートナーとその他のメダへの愛は格が違うようだ。

メダロット博士疲れ気味。色々あって睡眠不足。「ところで外では大事件が起こっとるようじゃが…」「色々」はメダロッチのバグの件ではなさそうだ。
セレクト隊からも調査を頼まれている。
何らかの電波異常が原因らしいが詳細は不明。

バグについて。
外に出ていたメダロットは無事。また全メダロッチに起こったわけではない。
コンピュータによるテスト点数の計算にも不具合が生じる。コンピュータ・ウィルス?
上はミニロボロボの仕業か。→後で突然治る。ミニロボのせいではないらしい。

廃工場のドアは新しいがメダロットの弾丸で壊せる硬度らしい。
リンボマンボは白玉がナエさんのために開発したらしい。

大人一人(スルメ)を浮遊させるのに浮遊メダ2体がかり(ロープ使用)。

研究者らにはミニミニマシーンの発明はロボロボ団がやったとは思えない。物質のミクロ化の研究はまだ始まったばかり。
イワノイは家にプログラマーメダロットを置いている。
ミニロボ団の悪事「風邪かな?勘違い大作戦」と給食のデザートを盗む…

メダロッチのバグの原因は強力な電磁波を発生させる「磁気荒らし」がおみくじ町を通り過ぎる時に一帯の精密機器を狂わせてしまったと考えられる。「磁気荒らし」とは地磁気の水平成分に最も顕著に現れる…つまり地磁気を乱す…だがそもそも太陽大気中で発生する太陽フレア等の大規模攪乱であって…なぜこんな場所でそんなことが起こりえたのか…まるでその「磁気荒らし」と呼ぶものが自ら意思でも持っていたかのような…

メダリンピック大会ついに始まる。メダリンピック予選ギンジョウ小学校大会。
第1回戦コークスクリューズVSデストロイヤーズ
第2回戦VSアンビリバボーズ(アンビリバボー+ボーズ)
第3回戦VSコスプレイヤーズ(スクリューズの真似。憧れているらしい)
第4回戦VSプリティガールズ(ギンジョウ小1の美少女三人組)
決勝戦VSロボロボーズ
賞品はザウルスメダル。またメンバー全員にメダリンピック出場者の証である「メダリンバッジ」が渡される。
次のバトルフィールドはお隣の町メダロポリスの花園学園。

イワノイはメダロットのデータを消したのはコンピュータ・ウィルスのせいだと思っている。
「ダメだ!俺のプログラムが消えていく!」
ディスプレイから飛び出した稲妻がイワノイとアリカを襲う。吹き飛ばされるほどの衝撃。
そしてディスプレイから球状の電撃が飛び出し、エレクトラが現れる。
「データは頂いた。ザンネンだったなニンゲンども!我が名はエレクトラ!お前達ニンゲンテキ!」
そしてまたディスプレイの中へ消えていく。

オムレツ、タマゴ焼き、だしまき、かにタマ、タマゴ丼。主人公の割ったタマゴで作られる。



第2話「対決!白熱ロボトル!」
花園学園には他校の生徒入校禁止。最初もそうだったけど、2で改正したのに。
学園長が留守。代理で学園長の親戚?らしき人が来て、すげー厳しい。
主人公らが去った後ボナパルトの像の影から浮遊メダが現れ校舎に入る。そして学園長代理に報告。
「使えますね、その少年。フフ…」
メダロポリス4のレストラン「ドン・ペリ」は高級レストランだったが今や気軽に入れるおしゃれレストランに成り下がった。アリカはハーフカレーに野菜のトッピング、主人公はカツカレーうどん定食を頼む。果たして「カツカレー」と「うどん」なのか「カツ」と「カレーうどん」なのか→うどんの上にカツカレーが乗っており、かつお茶碗に山盛りのご飯がついている。カレーうどんを食べながらご飯をカツで食べるのか、カツカレーうどんを食べたあとで残り汁をご飯にかけて食べるのか、悩ましい限りである。カツの衣の湿った感じがいいらしい。料金は2人で1000円。
電波異常でコンビニも販売不可能に。
風鈴のキクヒメ。

多機能メダロット「ミラクルミシン」、チャージメダロット「コノトラクター」
ある研究員に勝つとミニハンドルとヴェイパーレールもらえる。なんで機関車なのにハンドル?はドンマイ。
ミニハンドルとか潜望鏡とかは太いと乗れない。
キララはメダロット社社員。博士とヒカルとは結構身近に連絡を取り合っているみたい。ナエさんのことづけで名札をくれる。
ステージでのロボトルはメダロット社のデータベースに蓄積されて次のメダロットの開発に生かされる。
ナエさんは新型メダロットの開発を博士に頼まれている。そいやナエって博士の孫娘か。
サイカチスorドークスは主人公のために博士が開発したもの。博士はくまも作っていた。

メダロッターズには女の子だけじゃ入りづらいらしい。
花園学園のバッジはメダロデパートで売っている。学園生徒にのみ販売するのか?
学園は静か「廊下は静かに!」恋愛も禁止?メダロッチも見つかると取り上げられる。校則を破るのを学園長に見つかると厳しい罰。
学園長はエリートらしいが強引。他の先生はついていけない。
職員室の廊下側の壁にテスト順位が張り出されている。カリンは学年トップ。コウジもハチロウもすげぇ。
コウジとカリンは同じクラス。
コウジは頭良いしスポーツもできて人気があるのでいつも学級委員。でカリンが女子の学級委員。
コウジ曰く学園長代理にはスパイがいる。みんないつも何かに見られている気がしてびくびく。
花園学園の女子トイレにはくの一がいる。
お喋りするのもよくないらしい。メダルやメダロッチをどんなに隠しても見つかって先生に取り上げられる。
ハチロウの苗字はアワノ。メダル取り上げられて泣いて家に帰って以来不登校。
先生が新学園長の教育方針に従うのは真剣ロボトルに負けたから。
ハチロウはスパイメダロットの研究をしていた。スパインは目が良いらしい。暗いところでも目が見えるってことは光に弱い。「光量増幅」タイプなら…。だが光は何も目に見えるものだけとは限らない。赤外線タイプや紫外線タイプだったら光は弱点ではない。
コウジのはからいで、メダリンピック花園大会でギンジョウ小学校の代表選手に勝ったら代理は校則を戻してくれるそうだ。で取り上げたメダロッチも返してくれる。
カリンのメダロッチは黄色。

スパインの索敵能力で他のメダロットに指示を出してレフェリーにばれないようにロボトルを細工する作戦らしい。
おみくじ町、メダロポリス及びその他もろもろの小学校から集まった選手らが花園学園体育館でバトル。
第1回戦VSミシラヌ町代表エキストラーズ「3人寄れば文殊の知恵!」
第2回戦VSドコカノ町代表ヒトシレーズ「3本の矢!」
第3回戦VS花園学園代表ドライシェーキーズ(これでこの地区のメダリンピック代表チームが決定)
照明を落としてカメラのフラッシュをたくことでスパインの姿があらわに。メタビーが撃破する。照明が再度つくと両サイドに弐脚メダロットが2体いたが、慌てて引っ込んだ。
キクヒメの代わりにコウジがチームに入る。賞品はメダリア4個。
次回は実験都市アースモールのツチノエ小学校。
ユウキ家にて。うるちがユウキに相談し、許可下りる。「フッ面白い。これは最強のメダロッターチームを決める戦いだ!ここに来るまでにどんなチームが出来上がっているのか、今から楽しみだ。」うるちはあまり乗り気ではない。
でかいリュックをしょって学園長帰ってくる。学園長はシメタのおじ。シメタは主人公とコウジのロボトルを見て改心する。学園長はまだ旅を続けるらしい。遊び足りない?シメタは正式に学園長に。
アースモールにはハチロウが案内してくれるらしい。「稽古の時間」なので帰る。
ヒカルはフィルムとかパーツとかまけてくれるかも。→バーコード通すからまけられない。
ヒカルはレトルトの姿でバイトをさぼってロボトルを見に来てくれたらしい。

研究所には新たに「メダル研究室」が作られている。宇宙人の遺産といわれているメダルのシステムはまだ謎だらけ。メダルの能力を制御するためにあるリミッター、そしてメダフォースの謎、そもそもメダルの原動力「フォース」とは何か?という研究。
何も描いていないメダルは「六角貨幣石」と呼ばれている。白紙のメダル。宇宙から飛来したそれらのメダルが地球上でさまざまな属性を得る。博士の研究結果ではそう物語るらしい。いつかメダルになるっぽいが今は死んでいるよう。六角貨幣石からはフォースが感知できない。メダルになるにはフォースと呼ばれる「何か」が必要。全てのメダルは最初こんなんだったのかも。六角貨幣石は研究所に1つ、あとは主人公に渡した分(何枚だっけ?)
メダロットに限界はない?例えば2段階目の変形。研究段階なのでできるかどうかは分からない。「レクリスモード」が今できるパワーアップの限界。だが開発中のオプションパーツでさらにパワーアップできるかも。それが今研究中の「クラフティモード」。だがその力を人間はどう使うかが問題。
メダロットは宇宙人からの贈り物。パーツは何とか人の手で作れるようになったが、メダルはまだまだ研究中。
メダルの謎を究明し、いつか人間の手で真のメダルを作ることが研究者らの目的らしい。
メダロットのメダルはみんな遺跡などから発掘されたものらしい。

パソコンのディスプレイから電撃が走り、エレクトラが現れる。「目障りなレアメダル、どこだっ!」
主人公「レアメダルって何だろう?」



第3話「守れ!地底に咲く花!」
ハチロウがリムジンでお出迎え。
メダロポリスの電車は新車。リニアモーターカー。速いけど揺れない。「超伝導磁石」の力によって車体を浮かび上がらせている。途中からトンネル内を飛行形態に変形して進む。地下に入るとリニアモーターカーは「ジオプレイン」になる。地下トンネルを高速で飛ぶ飛行機。密かに開発していた、未発表。地底都市アースモールに飛ぶ。
アースモールはアワノ財閥が投資して作った実験都市。噂が流れていた。
アースモールでは天気が完全にコントロールされている。雨のときはみんな引きこもる。
メダリンピックは「ジオドーム」で開かれる。「ジオフロント科学研究所」に行けばアースモールを案内してくれる。
なぜかミニハンドル禁止。
コンビニに入ると店員さんが挨拶してくれる。野菜はまずいらしい。
メダロットのレンタルマシーンを置いている建物がある。重い荷物を運ばせるのに車両型を借りるおばさん。希望するメダロットタイプとレンタル期間を入力すると、タイプとメダロット名、値段が表示される。
ツチノエ小学校は科学者を目指す人が多い。数学も習う。
「ぼくなら『ハンバーガー型』のメダロットを作るでプ」←腹が減ってる。
アサマ先生はインテリドジ。「理科の教材」忘れたりする。アサマイチモンジ。優しい。

研究員オガサワラセセリ。ハチロウから研究所のガイドを頼まれている。
ジオフロント科学研究所には人工農場がある。
カプセルの中では農作業用メダロットの研究開発が行われている。なんでカプセルの中?改良しづらくない?…なんでかはよく分からないらしい。ハエトリソウ、アザラシ、アメーバの3体。研究助手のメダロットのが詳しい。
ここでは農薬を使用しない害虫駆除法を研究している。例えば、一本の苗に害虫がつき、それを駆除するためにバイオテクノロジーの技術を取り入れて生まれたハエトリソウメダロットを用意。罠設置型。でも仕掛けまくると他のメダロットが危ないので、アザラシが解除して回る。解除しすぎると害虫が増殖しすぎるのでアザラシを病気にして動きを抑制するのがアメーバ。増えすぎたアメーバはハエトリソウのトラップでどうにかする。これは自然界の食物連鎖。
でも人間がやる方がまだ効率がいいらしい。
人工農場ではメダロットが野菜を作る。
アースモールは自給自足。外の人の力を借りずとも食べていける。
仕事中に踊るのは不良品。主人公曰く個性的。そういうのは管理人(セセリではない)の役目らしい。
仕事中に喋ると怒られる。
最近野菜がよく荒らされる。
仕事ばかりで嫌気が差しているメダロットもいる。それを可愛そうに思う研究員もいる。
セセリにしかられて仕事来なくなった人もいる。怒ると半端ないらしい。

カリンはストロベリーミルクを飲んでいる。コウジ具合悪そうだけどどうしたんだろうか。
この世界にも宝くじとかあるみたい。

気象管理所ではアースモールの天気を管理している。だから天気予報は100%。
アースモールに空があるのは天井のスクリーンによる。本物よりきれいな空を映す。満天の星空とか。

メダル発電所はアースモールの中心部にあり、アースモールの全てのエネルギーを作り出している。
このシステムは世界初。使われている4枚のメダルは特別なもの。アースモール建設時に発掘されたらしい。今はシステムが安定して普通のでもOKだが、その4枚は12枚分のパワーがある。
メダルにだって基本的権利があるんじゃない?と反対するメダロットも。
電気は「メダル増殖炉」という場所で作られている。生み出される力は制御が難しく、メダロットによる精密な管理が要求されている。
プリミティベビーがメダルの力を増幅させて電気を作っている。メダルの力をいっぱい吸い込んで巨大化した。ずっと出られない。ベビーの周囲には4枚のメダルが配置されている。

アリカのメダロッチは黒い。
ロボロボ団はアースモールを乗っ取って基地にしたいらしい。
コウジのメダロッチは青い。
ロボロボ団は小さくなって侵入したらしい。
ジオフロント研究所にてよく物がなくなるらしい。

コガネは内緒で花を育てている。大事な人との思い出らしい。何輪かあるらしい。主人公に二輪渡された。子供好きの栽培メダロット。アサマさんの言うような子守型ではない。アサマはセセリの幼馴染。

アースモールには地熱発電所もある。地球の中心のマグマの熱を利用して電力を作り出すシステム。まだ未完成だが完成すればメダロットの命を削る必要はなくなる。

喫茶店もある。1件だけなので昼は混むらしい。アサマはAランチ(カレーライス)、主人公はBランチ(ライスカレー)。てかランチは2つしかない。とーってもまずいコーシーもあるが注文せず=微妙なサジ加減本格派インスタントコーヒーのことか。主人公曰くランチの野菜がかなりまずいみたい。野菜はメダロットが作ったやつ。
セセリの両親も研究員でアースモールの開発に関わっていた。多忙の両親に代わって子守用のメダロットが面倒を見ていた。だがそいつが突然姿を消してしまったので裏切られたと感じ、以来メダロットに冷たくなった。15年くらい前のこと。
セレクト隊にて、オガサワラから捜索願は出ていない。アースモールのセレクト支部は予算がなく、パソコンでなくノートに記録をつけている。本部が予算を使い切ったらしい。受付の椅子すらも買ってもらえない。本部と違ってぜいたくできない。
セセリのメダロットはレンタルマシーンから派遣されていた?過去に登録されていたメダロットのデータも調べられるみたいだ。タイプ→子守型、派遣先→オガサワラ、20〜15年前として検索すると、派遣先→オガサワラシジミ、2005年4月1日〜2010年3月31日まで、名前コガネと出る。2010年疾走、その後不明。

コガネは歌って踊れる。歌は子守唄。コガネ曰く、両親がこのままではメダロット以外とは付き合えない偏った子供になると心配していることを知って、逃げた。でも気になったからパーツ替えて近くで見守ることにした。
派遣センターから送られてくるメダロットの書類審査はセセリがやっている。
セセリに花を没収されるが主人公に渡った分をコガネに返す。根があるので復活の余地があるらしい。

メダリンピックアースモール大会。
VSロボロボーズ(ツチノエ小学校の代表チーム。リーダーサラミ)
賞品はメダリア6個。次の舞台は海底都市アンダーシェル。マリンチケットももらえた。
おみくじ町の左の船着場がマリンステーションになったみたい。

エレクトラ、プリミティベビーを可愛そうに思う。そして人間への復讐を誓い、ベビーを出そうとする。
農場の野菜を荒らすネコが出現。ビリジアナは自称ねこではないらしい。
ビリジアナ曰くニセモノの土地で育った野菜はニセモノの味しかしない。
ビリジアナ出現後、オフィスのパソコンがイカれる。←ビリジアナの手動操作か。隠蔽を使って資料ぐちゃぐちゃにしたり落書きしたりしている。
脱出したハエトリソウとアザラシとアメーバはなんで反抗してきた?←ビリジアナの仕業っぽい。
ビリジアナは人間も人間が作ったこの場所も大嫌い。
その3体だがやはり人間は攻撃できないようだ。「メダロット3原則」に「人間きずつけちゃダメダメ!」って書いてあったから。

ロボロボ団はブラックデビルの配下。
ロボロボが4枚のメダルを奪うと警報が鳴り始める。「キンキュウジタイハッセイ!ジュウミンハタダチニヒナン!」ベビー暴走のトリガーになったらしい。最悪の場合アースモールもろとも爆発するらしい。

コガネの機体はライザ。彼女にとってあの花は「いのち」らしい。
ビリジアナは土を汚す人間が嫌い。また光る六角貨幣石を見て、そんなのになりたくないと怖がる。そしてビリジアナは消え、六角貨幣石に絵が浮かび上がる。Tメダル。

メダル発電所にいるメダロットは頑固で持ち場を離れようとしない。それは離れたらアースモールが爆発して人間が傷つくかもしれないから。ここで頑張って被害を食い止めたいらしい。メダロット3原則第2条「メダロットは人間に危険が降りかかるのを見過ごしてはならない」

メダロッチに入っているメダロットは音を感知できるが、音の方向まで感知できるらしい。「さぁな。下の階から聞こえてくるぜ」
サイカチスクラフティモードの技名は「メダスプレイヤー」
エレクトラは人間じゃないのでメダも攻撃できるらしい。そして女の子。

プリミティベビー、凄まじい声で泣く。一人ぼっちで寂しかったから。その力で人間ピンチらしい。
歌う機能は特定のメダロットにしかついていない?→スィーカマーにコガネを入れて子守唄。
「オレも疲れた!もう寝る!」メダロッチの中では寝れる?
メダル発電所は閉鎖。発電システムに重大な欠陥があった?多分取り壊される。ベビーはメダロット研究所に引き取られる?サイズはエネルギーが一定量なくなれば元に戻るらしい。

見送る時コガネはチルドシッター装備。買ってもらった。いつ買ったし。



第4話「出現!ブラックカブト!」
レアメダルとは遺跡からごく稀に発見されるメダル。「世界を征服する力を持つ」という伝説がある。
メダロット社のキララが博士のことづけで潜望鏡くれる。

船着場はマリンステーションに生まれ変わった。海を走る列車の駅。マリンチケットを入れることで乗れる。
海底都市アンダーシェルには外敵から身を守るための完璧な防衛システムがある。屋根に備わる。屋根の出っ張りは武器?災害時スプリンクラーが作動する。
金魚のルアー「くろでめきん」ハンドメイド。
アンダーシェル名物ハッピー・シェイク。ストローがハート。カップル専用。
恋占いの神殿。
「金魚の像」は海底遺跡から発掘されたもの。ハートストーンという石も一緒に発掘されたが少し前に盗まれる。金魚の像がハートストーンを抱く容姿になっていたらしい。人魚ではない。
サンゴ色のきれいな石のアクセサリー。ハートのキーホルダーに指輪にペンダント。高い。特別割引らしい。

「マーマン学院」と「マーメイド学院」はすげー仲が悪い。マーマンはロボトル弱い。
学院長の名前はハマグリ。本棚には「メダロットりんちゃん8巻」全部揃っている。
バブルポッドに乗れば海に出られるがバブルチケットは貴重らしい。夜になると誰かがバブルに乗らないようにアンダーシェルは扉を閉める。
マーマンの先生は仲直りを望んでいる。
ラブレターは「9組宿題ノート」に挟まっていた。9組まであるのか。

海中林には深い海溝があるので立ち入り禁止。
メダロットは対水圧スーツを着て水中散歩。水中型は関係ないのか?
バブルポッドの海中散歩ルートからアンダーシェルの凄い武器が見える。果たして何から守るために?
シーフェアリーズがアリカといちゃつく主人公にロボトルを吹っかける。「泣く子も黙るシーフェアリーズ」スクリューズ的存在なのかな?ウオナはその時は不在だったが、チームメリーダーである。
「すーいすーいすいぎょーざ♪」
スイッチを押してハッチを開けて出入りする。

主人公は用心棒引き受ける。「先生」呼ばわりされる。
土産屋の息子にハートストーンペンダントを勧められる。
ブラックBOXの中からは謎の小さな生命体が出てくる。挙句箱も自らどこかへ行ってしまう。
マーメイド学院のちょーおかたいアサリ学院長がハートイヤリングを買っていく。

金魚の像は古代のメダロットらしい。
「ハートストーン伝説」昔々のお話。まだここが陸地だった頃、金魚と月から来た人間が恋に落ちました。でも月人は月に帰らなければならない日が来て、こう言いました。「必ず帰ってくる」と。そして金魚に「ハートストーン」を渡したのです。いつかこのハートストーンが2人をめぐり合わせるのだと言って。地上に残された金魚は悲しみのあまり鳴き続け、ついにはハートストーンを抱いたまま石になってしまったのです。今でも金魚の流した「涙の泉」と「金魚の像」はこの海底で月人の帰りを待っているのでした。
ウオナに主人公は「アリカ」と名乗る。
学院長は互いに割れたハートペンダントを持っている。昔の恋人?

ウラシマカイ登場。「悲しいことだ。何でもすぐ力で解決しようとするとは。ふっ…これもニンゲンの悲しい性というものか」彼はいつのまにか転校してきたらしい。潜入?カイの使用メダロットは害虫駆除三兄弟。凄い冷たい手をしている。

海底からは時々古代遺跡の一部が見つかる。海の裂け目の底にも遺跡が眠っていると言われている。レイ「懐かしい気がするんです」
半漁人セルリアーノ。声は変わらないらしい。レイはレアメダルを誘き寄せるためのエサ。「ニンゲンは海をよごす」
ブラックビートルは人を攻撃できる。リミッターが解除されている?新しい「メダロット3原則」「人間を攻撃しろ」セルリアーノらは人間ではなくスピリットなので問題ない。だが暴走してセルリアーノを攻撃する。



スバルの力で時の狭間に飛ばされる。飛ばされた先は海底っぽい(海藻がある)が…。右下の柱にはタイム、左上の柱にはランド、左下の柱にはマネーの最終形態の模様が彫刻されている。またそこでハートストーンを拾う。すると六角貨幣石は出現し、宇宙人が物凄いテレポーテーションで出現する。何か作業をすることで六角貨幣石が光となり浮遊し、上の柱の付近に磁気荒らしの女の子エレクトラが現れ吸い込まれる。そして女メダロットの中に入り、メダロットが起動する。左上からはビリジアナ→多脚、下からはセルリアーノ→潜水、右上からはパトージア→飛行へそれぞれメダルと化し移される。と、宇宙人が接近してきて「ココカラサレミライノモノ!」と叫ぶ。機体はコスモエイリアンのようだ。
主人公は裂け目には落ちてない。

ウオナとラブレター男はメダリンピック前に恋の神殿で「恋占い」をしていた。
シーフェアリーズの捨て台詞は「コンガリやきざかなっ!!」
次の舞台は天空の都市「ヘブンスゲート」ロボトルの模様は衛星中継。

町ごと崩壊の危機?上から岩が降ってくる。防衛システムの誤作動で自己を攻撃し始めた。マリンエキスプレスもおかしくなっている。扉も開かなくなっていたが、メダスプレイヤーで撃破。
学院長は互いに対する学院の中の生徒を助けに行く。
海中入り口ではエレクトラが暴れまわっている。「自分達が作ったもので滅びれば良いんだ!」彼女が電気の力を操って暴走へと導いたのか。「アタシはただレアメダルの力を少し利用してやっただけ」「そう、目覚めたばかりのレアメダル!オマエのとぶつけたらどっちが消えるか実験だ」「ニンゲンなんか大キライ!アタシたちメダルにならない!」
セルリアーノは自称海に宿るスピリット。
レイはレアメダル。頭が割れるほどの音を出す。これによってアンダーシェルの崩壊が進む?だがメタビーを傷つけることを恐れて中断して逃亡。「わがマザーのマインドコントロールを跳ね除けるとはな。さすがはレアメダルというところか。…或いは同じマザーを持つ者同士ひかれあったか…」
ここで「Bカブトメダル」を入手。
レイの力の暴走がアンダーシェルを破壊。大きな地震が起こる。
スバル登場。「ぼくはとっても遠くにいるからあまり話していられないんだ。でもぼくのメダルを持つ君に少しだけ力を貸してあげられる」「ぼくが操る『時』をほんの少し修正して、君の友達を助けるんだ」「レイはこの時代のメダロットじゃない。レイがいなければアンダーシェルは壊れなかった。君を少し過去に戻して時を修正する…」「『金魚の像』が本当のレイの体。主人公くん、レイにハートをもどして…」
過去にとばされる。セルリアーノがレイからハートストーンを奪っている。「そうか…もう1つのマザーは時を操ると聞いた…。お前達、もう1つのマザーが未来からよこした手先だな!」
セルリアーノはポケットの六角貨幣石に吸い込まれ、「Qメダル」と化す。絵が入る。「これはセルリアーノ?」
ハートストーンは欠片になったが、海底から?拾ったハートストーンで代用できた。レイにもどすとレイはその場で周り、寄ってきた。その姿が金魚型メダロットであり、メタビーと最初会った頃は違う機体だったみたい。「あなた方の持ってきたハートストーンには、未来の私の記憶が入っていたのです。」「…わたしはその昔、マザーによって生み出され、マザーと人とを結びつける役目を負っていたのですが…わたしは…強すぎるフォースを制御できなくて町を海に沈めてしまったのです」「その後わたしはこの体とともに封印され、海の底で眠りにつきました。でも何かがわたしを目覚めさせたのです」「わたしを目覚めさせたのは黒いマザーのスピリット。わたしの力と記憶を封じた。ハートストーンを奪い、わたしを操ったのです。だけどわたしとメタビーさんをめぐり合わせたのはきっと『時』を操るわたしのマザー…」レイだったメダロットが残り、レイは消える。
アンダーシェル崩壊は主人公の記憶にしか残っていない。
メダリンピック賞品はパスカード。
ハートペンダントを返すと学院長は仲直りした。

「週刊メダロット」でメダリンピックの情報を流しているらしい。

六角貨幣石に浮かんだ絵は博士に見せるときには消えていた。だが別れてからしばらくするとまた現れた。
Bカブトメダルについて「このメダル、『メダロット3原則』がないんです」

博士、レトルトとレディを部屋に呼ぶ。悪い予感がするそうだ。「ミニミニマシーンはどう考えても地球で作られたものではない」「やはりエイリアンの?」「間違いないじゃろうな。問題はこれをロボロボのやつらがもっていたということじゃ」「宇宙人とロボロボ団には何か関係が…?」「あるかもしれん。他にも気がかりなことがある。ついて来るんじゃ」Bカブトメダルを披露。で、みんなでヘブンスゲートに行くことに。



第5話「飛べ!風の翼!」
主人公は飛行機苦手?落っこちないのかなって思うみたい。
カリンは気分が優れないので部屋に帰る。
カラスはおやじ二人に追われていた。地上人に敵対しているみたい。バイク?にのってさようなら。
ヘブンスゲートは室内でもミニハンドル使用可能。
主人公らは招待選手としてワタリドリ家に行くことになっている。ヘブンスゲートといえば今や政治の中心の場所で、政治の中心人物といえば総理大臣。それがワタリドリ家。総理はすげーロボトルファンでロボトルを流行らせた1人なんだって。「わが国を代表するメダロッターに是非会いたい」ロボトルマニアのおっさん。
ヘブンスタワーっていう。中にメダロット社もある。
メダロット社はユウキぼっちゃんが任されている。
夢の機械ドリーム・マッシーンは3時代からあるんだね。材料を入れると完成品が出てくる。中にパーツの材料が入っていて、例えば「カブト」と入力するとメタビーっぽいのが出てくる。主人公はなんかそういうのが嫌らしい。まだ試作段階。

ロボロボ団をレトルトやレディが追う。レトルトはセレクト隊に捕まる。レディは飛行メダに捕まって去る。室内でも飛行メダは使えるのかな。
ロボロボ団がドリーム・マシーンをぶっ壊してしまう?「マシーン」が正式っぽい。ナエさんが中から操作して驚かしたらしい。ドリーム・マシンは設計図と材料が必要。メダロットの材料は既にインプット済み。
レトルト脱出したが逃げたロボロボを追わされる。レトルトも博士には弱いらしい。

カモメ、廊下でボールを使って遊ぶ。いつものスカイパークにあるブランコでひなたぼっこしにいく。
ヘブンスタワーにスカイTVもある。
風鈴のキクヒメ。せんこう(線香)のイワノイ。うちわのカガミヤマ。

総理宅玄関には旧式カブト・クワガタ型の像が飾られている。
空港でカラスを追いかけていたのは総理のとこのおっさんども。
大臣の執事の名はトンビ。呼び捨てされる。
総理は下手なロボトル見せられると機嫌悪くなる。
「ロボトル大会優勝記念メダル」とかトロフィーとかが多く飾られている。
総理の息子がカラス。カラスの妹がカモメ。ぼくっこ。
料理の席にカモメがいなかったが、どうやらカラスがまいたらしい。カラス曰くどこかでうろついている。
料理の材料は地上では手に入らないものばかり。
カラスはトンビに命じて部屋で食事をとることに。

ヘブンスゲートは夜も明るい。わざわざ夜に出歩いて悪いことしようっていう人もいない。戸締りもいらない。
カモメ曰く、平和だけどおかしい。全部が作り物じみていて存在感がない。住んでいる人も。
空を見ると半透明の膜みたいなのが見える。ソーラーシステム。夜空の星の輝きを邪魔している。せっかく空が近い町なのにね。
カモメは早歩き。アリカ並み。マイペース。
カラスは昔は泣いたり笑ったり楽しそうだった。
カモメ「地球が広い宇宙の小さな星に過ぎないって初めに知った人はどんな気分だったんだろうね」
スカイパークでは多少は自然を感じられる。カラスもここが好き。
カモメは主人公のことを少し前から知っていた。来た時につれさらわれようとしていた兄じゃを助けたから。ガードマンを使ってカラスを連れ戻そうとしていたのはカモメだったそうだ。カラスはここから出て行きたがっている。
カモメって妙に大人びた人。

カラスのバイク「エアバイクだ。無知な地上人め」アリカに続いてコウジが乗る。「燃えろ!俺のミラクル・バード!」「ここでターンだ!うなれっ!デンジャラス・ヴァイパー!」「ふー良い走りだったぜ!さすが俺のイリュージョン・ストライク」カリンも乗るが主人公はぶっ壊す?ちょっと空飛ぶみたい。
風の翼でヘブンスゲートと地上を行き来するのは無理。使い勝手が悪いということでメダロッターの間でもあまり使われないようになっている。本物の飛行機には勝てないしね。「メダロットは爆発じゃ!」
シラサギレイクの右の桟橋からコインを投げると願い事が叶う。全部で10回コイン投げると叶うらしい。1回100円。

クイズ先生の最終問題。「私の父さんの兄弟の母さんのいとこの親戚の友達の知り合いのおじいさんの兄さんのよく行く公園のそばの家の近くは君の家に近い?」
通信教育が発達したせいで生徒があまり学校に来ない。
おやつにマスクメロンを持ってくる。
先生「二酸化マンガンに過酸化水素水を加えると酸素が出るぞー!」生徒「つまり水を電気分解すると水素と酸素に分かれるのですね」
カラスよく授業中勝手にどっかにいく。頭はいいらしい。

「あーあ。この間買ってもらったメダロットも飽きちゃったわ。新しいのパパに買ってもらおっ」「この公園には願い事をかなえる桟橋があるみたいだけど、ぼく達はパパにおねだりすると何でも買ってもらえるからね。あんまり気にしてないんだよね」
「くだらない世界だ。みんな安っぽい作り物の世界でママゴトして満足してやがる。こんなとこなくなっちまえばいい」
カラスは退屈しのぎにロボロボ団と手を組むことに。

スカイTVは週刊メダロットを放送しているテレビ局。許可がないと入れない。
今やってるのは「週刊メダロット」の裏番組「メダロット・パラダイス」通称「メダパラ」あんま人気ない。「今日は新しいお友達を紹介します」「ボクは浮遊型メダロットの『ふゆゆん』だよーよろしくぅぅ!」「あのヤロー何が『ふゆゆん』だ!それならおれは『たきゃくん』で…むむ?かわいくないっ!」

ライチョウ学園ではミニロボ団が悪さする。博士が「ミニミニマシーン」を解析してドリーム・マシーンで作った第一号を主人公にくれた。
ロボロボ団「盗んだメダルを『水の中に隠す』からその間この辺りで適当にイタズラしてろって言われただけロボ」どうやらBカブトメダルを博士から盗んだらしい。ロボロボらしからぬ攪乱作戦。
ロボロボがメダルを池に放り投げると、トパージアが出現。翼の生えた少女。天使?ブラックカブトが出現。メタビーが応戦しようとするもトパージアに体を操られる?トパージアを攻撃して凌いだ。「あ・そ・ぼ!」「もう・おしまい?つまんなーい!」「わたしの・支配から・逃れるなんて、さ・す・が!・レアメダル。ス・テ・キ・ね!でも・それって・マーブラーさまに効く・かしら?」

博士は主人公とレトルトが会うことを勧める。「レアメダルを持つもの同士…な…」
なんでカブトメダルくれたのって話。「博士が言ってたんだ。『レアメダルは自我に目覚めたメダルだ』ってね」「うん。まぁ『自分を持ってる』って意味かな?」「じゃあレアメダルじゃないメダルは自分がないんですか?」「目覚めにくいだけさ。君は会ってるだろう?色んな自分を持った…だけどレアじゃないメダロットたち」「そっか、コガネとかって自分を持ってた!」「だけどやっぱりレアメダルの君のカブトは特に自我が強いみたいだね」「僕は君を見たとき感じたんだ。『この少年ならきっとメダルと心を通わせられる』って。…ま、メダロット一式を無理矢理君に売りつけちゃったからって理由もちょっぴりあったけどね。だけどまさかこのメダルが『世界を征服できる』なんて言われてる凄いメダルだったとはね。博士も人が悪いよ」「博士は8年前にロボロボ団から町を救ったヒカルさんを信じてて、ヒカルさんが信じた僕を博士も信じてる…なんてね!」その後レディと落ち合う。レトルトは「気になる場所」に行ったらしいが、さすがにやつらも「かんせいセンター」まではたどり着けなかったらしい。ロボロボ?かんせいセンターは動くものは虫一匹通さないそうだ。

が、小さくなって入っていた。テラカドさえ封じればロボトルのルールは思いのまま。
ロケットは宇宙に一番近いヘブンスタワーから宇宙ステーションに飛び立っていく。打ち上げの様子を写すテレビに小さなロボロボが写っていた。
「かんせいセンター」ではロケットや飛行機の運航・管理を行っている。入るにはカードキーが必要。

カラスはヘヴンスゲートのゴミ捨て場に捨てられる。ヘブンスゲートの地下にある「ヘルズゲート」「地獄への門」ロボロボからワタリドリ家に連絡があったらしい。脅迫かよ。
だがエレクトラのはからいでヘブンスタワーへの扉が閉ざされる。倒しても雷で主人公は気絶。そのショックでキクヒメとメダロッチのデータが入れ替わってしまった。主人公はカードキーも失う。「何よーあんたなんかに気安く呼ばれる覚えはないわよー」「あたしー?あたしはノクトキャット改めダークパンサーよー」
カモメもエアバイク持ってる。エアバイクは一人乗り。
スカイカーゴ+風の翼くん「おふぅん(ハート)くすぐったいですよぉ」「もしかしてボクを連れてってくれるの?くれるの?くれるの?」「もう行く?すぐ行く?早く行く?」スカイパークまで行ってくれる。

ヘルズゲート。「アキラメ…ないデ。キミのトモダチ…キットたすけテくれル…ヨ」「ばかなメダロットめ。俺に友達なんかいるものか」「キミの目…スゴクさびしソウ…」そして力尽きる。
トパージア。「どう?・生きたまま・捨てられるってどんな気分?ニンゲンは・生きてる・メダロット捨てる・ケド」「わたし?・わたしは・トパージア。地球の・フォーススピリット!」機能停止?していたメダロットが蘇る。「メダロットの・心を・自由にしてあげてるの。『メダロット3原則』なんか・に、縛られない・メダロットたち!思いのまま・ニンゲンを・憎み、ニンゲンを・攻撃するメダロットに・生まれ・変わるの」

カードキーはそこら辺に落としたらしい。
地下は機械ばっかり。キクヒメはトランシーバー持ってた。てかいつ扉開いたし。エレベータを手動に切り替えればカードキーなくても下に行けるようになるらしい。
データが不意に戻る。「アタシはそんな下品な名前じゃないわーあねごー」
風の翼くん「ふー何にもないようで何にもなくて何かあるようで何かありそうだよ」ミラージュメダル。
イワノイ、カガミヤマも主人公の後を追う。と、トパージア出現。「レア・メダル・見−っけ(ハート)」「レア・メダル、また・元のニンゲンに・戻ってる。浮気者・ね!」「わたしが・興味・あるのは、レア・メダルの・お前だけ!お前が・勝てば・あとは、見逃し・たげる」トランシーバーはイワノイから主人公に渡る。
主人公にキクヒメからカードキー渡る。

ヘルズゲート。「ここに落ちたら空を飛ぶ乗り物でもない限り…エアバイク、『風の翼』…『風の翼』?この俺があんなおもちゃに?フッ」「!あの地上人が壊したから捨てたエアバイクか」急に出てきたヘロケロベロスが壊す。右腕「おう!ここは人間が来るところちゃうで!」左腕「早ク出テッテヨー」「ふん、どうやら俺がピンチなのに気づいてないらしい」カラスは中心の変な床に引き寄せられ、電撃を食らう?スイッチを押すよう命じるが、頭「ガルルルル」右腕「早う帰れやコラァ!」左腕「ソレジャサヨナラー!」帰ってしまう。「くっ…あいつめ、熱で耳がいかれてやがるのか。…ゲームオーバーか。ふん、お笑いだな」と、女・戦車・浮遊メダが寄ってくる。「?何をする?」浮遊「このネツ体にわるいデス。ワタシの体の下にいれば少しはしのげマス」女「わたしハフィールドをはりマス。少しデモあなたノ役に立てるナラ…」戦車「ではワタシはタテでネツを防ぎます。スラフシステムは壊れていますが装甲は0ではありませんから」「『メダロット3原則』に縛られた哀れなメダロットたちめ」浮遊「『メダロット3原則』に縛られてイル…カラじゃありまセン…ワタシタチ人間を…マモリタイ」女「ワタシタチ…人間…スキ。あったかい…カラ」「バカかお前らは!お前ら人間に捨てられたんだぞ!」戦車「デモ…思い出…あったかい」「バカが…付き合ってられん」戦車「ウウアア!」女「キャアア!」「バカが!やめろ!死ぬんだぞ!お前ら!」浮遊「『壊れる』ではなく『死ぬ』デスカ。…嬉しい。アナタは最後にワタシタチをモノではなくまるで人間のように…生まれて来た甲斐がありマ…」みんな壊れる。「バカが…っ」

ヘルズゲート。灼熱の地獄。天国のゴミ捨て場。第2波が来たら一貫の終わり。みんな死ぬ。中心の変な床には強烈な重力が働いている。スイッチを押さない限り逃れられない。
頭「ワンッ!」右腕「おうっ!何やワレェ!」左腕「ナニモノデース!」右腕、左腕パーツにスピーカーがついていて、パーツが勝手に喋っているように見えるだけ。頭「ガルガルガル!」右腕「あ?何かうるっさいのぉ!」左腕「ナーンデースカー?」聞こえないからやつにとって我々はただの侵入者。
頭「ガルルッガウッ!」右腕「やるんか?ワレ」左「やるデース」→頭「キャインキャイン!」右腕「なんでやねん!」左「負けデース」
頭「キャインキャイン」右腕「イタッ何すんねん!?」左腕「ボウリョクハイケナーイ!」

メダルを抜いて博士に何とか直してもらおう。カラス、いつの間にか泣く。
主人公が脱出する際、またトパージア。倒すと「Sメダル」と化す。段々熱くなってきた。

ニモウサク邸にはサルメダル、トータスメダル、ぼろぼろの六角貨幣石、割れたメダルが飾ってある。

大会は最後。
VSライチョウ学園代表ドラゴンフライア。
賞品はスカイカーゴとメダルだったらしい。と宇宙旅行。
レトルトの正体はみんなにバレてるんだね。

飛行機で宇宙へ。
カラスは見送りがやや遅れた。壊れたメダルは元気になったらしい。





第6話「スバル」
宇宙ステーション「ランデブー」地球と月の中間点。月に行くことになる。
ポッドに乗って宇宙遊泳できる。宇宙服でも出られる。だが怪しい連中がいるらしいということでセレクト隊から規制がかかっている。
掃除メダって多脚型覆いね。
番組「今日のテラカドくん」を見ている最中に警報鳴る。
テラカドくんがロボロボ団に捕まる。

宇宙はメダロットにとって寒いしふわふわする。
ロボロボ団の服は宇宙服代わりにもなる?
カガミヤマはあんまりびっくりすると気絶してしまうらしい。

ロボロボ団の花一輪女幹部スルメ。
ロボロボザコは幹部を助けようと穴を掘り続けてあるものを掘り当てた。
「テラカドくん」を操作してロボトルのルールを作り変えることが目的らしい。
スピリットにとってテラカドは手強いらしい。だからロボロボにコントロールさせる。そしてメダロットを人間から解放する?スピリットは並のメダロットを操る能力がある。
ブラスドジっ子。宇宙服を脱いで戦うという発想がなかった。
ロボロボはテラカドに貼りついていたらしい。自己防衛システム「吹き矢」によってロボロボ倒した。

トックリは隊長。
ヘベレケはマイロケットで月に行った。

月面都市「ビーハイブ」地球の自然を真似て作られた「ルナパーク」
一番のデートスポットは「恋人達のベンチ」
テラカドつながりからか、忍者っぽいのが多い。
犬「しおあじ丸」

スバルはやっぱメタビーちゃんのマザーっぽい。
コウジとスミロドナッドではケンカにならないそうだ。
ヘベレケ「きゃつらが降り立ったこの月面で全面戦争を仕掛けるのだ!」メダロットでね。世界征服は邪魔者を倒した後で。新発明のメダロッチを持っているらしい。既に宇宙探査型メダロットがいくらか乗り込んでいるらしい。
カリンは思いつめると一直線。そこはコウジみたい。
ロボロボを取り巻くメダには3原則がないみたい。
新発明のメダロッチはでかい。一度にたくさんのメダロットをどっかに転送できる。味方も敵もおかまいなし。
ロボロボザコが掘り当てたのは「マザー」らしい。
カリンだけポッドでなく宇宙服。ポッドどうした?

月にある天体観測所。宇宙人との交信を夢見ている。
なんとかフライングオブジェクトUFOは「ひそかの海」に落ちた?「洞窟」を抜けた所にある。水はないけど。洞窟はポッドを降りないと進めない。結局UFOなし。海っていうか海ができそうなくぼみ的な。
地雷がいっぱい仕掛けてあった。主人公どこかへ飛んでいく。「やっぱりブラックデビル様の『メダロット3原則』じゃあ間に合わないロボね!」意識失い、最初のスバルとの出会いとのムービーになる。起きて、ここが夢の場所であることに気づく。スバルと出会う。スバルと近いと夢のままスバルと出会える。スバルは「月の海」にいるそうな。

せかいせいふくの歌「早―くしたいなせかーいせいふく♪」

隠蔽クリアで地雷見つけて除去できる。
密かの海中央の岩をぶっ飛ばすと穴が開いてる。入るとなんと海が広がっている。コウジ海に墜落。宇宙服なくても大丈夫。コウジは意外とビビリ。みんな潜望鏡持ってるんだね。日頃いつ使うんだよ。
スミロドナッドコウジをかばう。「大丈夫…です。チョット言語の…回路がイカれただけで…す。すぐに直り…マス。ソレより早く行ってクダサイますたー。このメダロットたちハキケンです。ますたーがあぶなイ」コウジ反抗するがスミロドナッドソードで脅す。「早く行ってくださらなければ…斬ります!」「私は本気です!例えこの回路が焼き切れても、これがあなたを守るためなら!」コウジ逃げる。「ぼくの力を貸してあげるよ」心に直接聞こえる。スミロドナッド光る。チャージの効果音後、凄まじい高速移動で敵を斬る。「お前はもう停止している!」



イッキらはUFOに乗り込む。変な装置に触れるとワープする。ドアにはノブとかない不思議な感じ。
COCKのカギ。コクピットか。ちゃぶ台と座布団4枚がある。サケカース、アリカにボコられる。「最終兵器」はこのUFOらしい。再び浮上し、ブラックデビルが力を振るうと皆ひれ伏すことになるらしい。マインドコントロールによる。サケカース「もう1つのマザーに味方する邪魔なやつらめ!」ロボロボ団も操られてる?
COMPのカギ。コンピュータールームか。凄い機械がいっぱいある。メダルをはめる機械がある。レアメダルをはめると「キーワードを述べよ」とメタビーの声で告げられる。喋り方まったく違うが。「宇宙暦・年・月・日・曜日、地球に向けマザーロケット『スバル』を発射。宇宙暦・年・月・日・曜日、月に向けマザーロケット『ブラックデビル』を発射。運行は順調…」でもスバルは月にいるのでは?「マザーメダル『スバル』はヒトの右脳に働きかける。マザーメダル『ブラックデビル』はヒトの左脳を発達させる。『スバル』によってゆっくりと精神を高められたニンゲンが月に辿り着いた時、『ブラックデビル』によってさらなる科学技術を得ることだろう」スバルとブラックデビルは本当は逆に配置されるはずだった?つまり子供にナイフの使い方を教える前にナイフを渡してしまったということみたい。「ああ…そうだ、オレは最初に作られたメダルの1つ。スバルがオレの『マザー』なんだ」「オレは思い出したんだよ。レアメダルと呼ばれるオレたちはアンドロメダル星人ではなく、マザー自身が自分の意思で作り出した最初のメダル。特別仕様なんだ」「マザーはテレパシー能力で人間を操ることができる。それだけじゃない!星のフォースを吸収し、自分の力として使うことも!つまり星を育てるも滅ぼすもマザーがその気になれば…!」「マザーほどじゃないが、マザーが作り出したオレたちも持ってる、マザーの力を!」「だからマザーはオレたちの記憶を封じ込めた。…この力を一緒に」「もしマザーが間違ってるならオレが止めなけりゃ!」

エレクトラが不意に襲ってくる。倒すと「Rメダル」と化す。「イッキに襲い掛かってきたスピリットたち、マザーがその星のフォースを集めて作った存在で、『自我を持ったフォース』ってやつだ。」「フォース?…もしかしてスピリットはメダフォースの元?」「そんなところかな」「…で、マザーが作ったメダルは『レアメダル』…と」「あの『ブラックカブトメダル』もレアメダルなんだぜ。…ただし『ブラックデビル』のな」「ブラックデビルが作ったメダロットだから『メダロット3原則』がなかったのか」「大丈夫さ。生みの親のマザーを倒せば解決だぜ!」「倒すしか方法はないのかな…?」「何だ?」「やっぱり会わなきゃな、ブラックデビルに!」

MOVEのカギ。動力炉か。マーブラー登場。取り巻く愉快な仲間たちは適当な場所に転送された。マーブラーの一声で六角貨幣石からスピリットが出現。スピリットはマーブラーの子供。そしてマーブラーはブラックデビル。「そう、私こそがブラックデビル。ニンゲンたちを導く者」テレパシー。「お前は何のために戦うのだ?」頭がくらくらする。マインドコントロールか?「私の示す正しき道を歩め、ニンゲン。さあ、私の手をとるのだ」主人公操られる。と、「心の中に直接キミの声を送り込むんだ」「ボクはス・バ・ル。さあ、やってみて」マーブラーの支配を振り切る。そしてスピリット戦。倒すとまたメダルに戻る。トパージア「ニンゲン・は・私たち・から、土も・海も・空も・全部、奪って・しまうの・ね…」「地球のフォースだっていうスピリットたち悲しませない方法、僕にもいつか見つけられるよね」中央にはフユーンストーンらしきものが。

「はるかな昔、地球に降り立った私はニンゲンに知恵と技術を与え、発展を促した。ニンゲンに感謝されることはあっても、責められる覚えなどない!」「その後私は眠りについた。いつかニンゲンたちが宇宙へと飛び立つ日が来る時まで。そして1年前…私はニンゲンの手によって再び目覚めた。しかしニンゲンは、まだ宇宙の入り口に辿り着いたに過ぎなかった。私はニンゲンたちを急がせた。早く、もっと早く!宇宙へ飛び立てるように」「どうして?なぜ人間を急がせなきゃならなかったの?」「それは…」「どうしてそんなさびしそうな目をするの?」
勝利。「くっ!そろそろ本体に戻らねば!」







DEVILの部屋。海で迷い込んだ変な場所に酷似している。柱が6本。古びているが。ブラックデビル目覚める。「神話の本とかに載ってる悪魔とそっくりだ!」「昔のヒトは巨大な力を持ったマザーメダロットの姿を見て、『あくま』って名前をつけて恐れたんだな」これがマーブラーの真の姿。本体があまり動けないからマーブラーという体を作っていた。デカすぎてあまり身動き取れない?と、みんな頭が狂う。マインドコントローーール!!かけようとしている。やつはここじゃでかすぎて身動き取れない。どうやら目を見るとコントロールを受けるらしい。
「ワタシノジャマヲスルナニンゲン!」
「グルルルル…ニンゲンヨ、ワガソンザイニキョウフセヨ!」「オマエハアクマヲモオソレヌトイウノカ!」
「ニンゲンガココマデセイチョウシテイルトハ!?コレガニンゲンノチカラダトイウノカ!グ、グアァァーーーー!」
「マケル?ワタシガ?ニンゲンニ?グウウォォォォオオオ!!ナクナッテシマエ!ナニモカモ!ワタシノオモイドオリニナラヌノナラ!!」
『アア…カエリ・・タイ』
崩れ始め、アリカの頭に岩が直撃するところで時が止まる。「彼の力にボクの力をぶつけて彼を止める」「ボクもブラックデビルも消えてしまう」「もうニンゲンはボクたちがいなくても…君たちみたいなニンゲンがいるのだから」と、時間が戦う前くらいに戻る。「グウワ!スバルノチカラ!?カラダノジユウガ…キカヌ!」メタビーのメダフォース全開により振動がおさまる。「トドメヲ…サセ」「コノセカイニ2ツノマザーハイラヌ」メタビーは主人公の問いかけに一度無反応だった。





UFOの反対側に出るとまた同じ様な地形が。
スバルは普通のメダロットと同じサイズ。こやつがメタビーのメダルを作った。
ブラックデビルは故郷に帰りたがっていたそうだ。何万光年も彼方のアンドロメダル星に。人間に科学技術を与え早く宇宙に送り出すことができれば自分もまたそれだけ早く故郷に帰れると思ったそうだ。で、発展ばかりを急がせるブラックデビルは人間を破滅させたかもね。でも月にいるスバルはどうしようもなかった。メタビーのメダルを通じて夢で話すことしかできなかった。故郷に帰るための迎えを呼ぶには「合言葉」がいる。宇宙人らに何とか伝えられたらおkみたい。合言葉は「ミンナデヒロゲヨウ」→「メダロットノワ」天体観測所で交信。しかし何で日本語?
テレパシーには距離的なものも関係するらしい。遠いと無理そう。
宇宙人は旅人で宇宙を彷徨っている。と、ロケットが凄い勢いで飛んでくる。出てきたのはコスモエイリアンっぽい宇宙人。マザーを送り間違えたのはちょっとしたミスらしい。マーブラーに「ムチャシタラダメデショ!」「うあぁぁん!さびしかったんだよー!!」「ヨシヨシ」マーブラーはガキ。あんなでっかいマザーメダロットはミニミニマシーンで持って帰る。
ロボロボは記憶を消される。ミニミニマシーンも宇宙人に回収される。で、幹部どもはみんな捕まった。


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