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管理人メタピー作 パーツデータ
野球型メダロット 男型
フォースタン
H:エース
装甲70 ダメージ減少 解除
R:バッティング
装甲30 過剰反撃 解除
L:コートキャッチ
装甲50 未満防御 防御
F:スパーク
装甲40 弐脚 解除
野球選手を元にして作られたメダロット。
「メダロット野球選手権」で大活躍したメダロットでもある。
頭部はヘルメットのため装甲は高く、構えていれば敵の攻撃のダメージを軽減できる。
右腕はバットによる反撃が可能。ただ一部の遠距離攻撃しか跳ね返せないため使いどころが限られる。
左腕はグローブである程度の攻撃を無効化できる。
脚部はスパイクを装着しており、滑らない仕様となっている。
オベリスク型 男型
オベリスク
H:トトメススリー
装甲120 吸収 防御
R:イスタンブル
装甲40 デストロイ 症状
L:アンカラ
装甲40 デストロイ 症状
F:ヘリオポリサ
装甲155 浮遊 防御
細長い鉛筆のような塔、オベリスクを元に作られたメダロット。
そのモチーフの通り、鉛筆上のとんがった部分が肩や脚部に見られる。
全体的に装甲は高めに設定されているが、その分攻撃・機動性は大きく削られている。
レクリスモードもあり、変形するとまさにオベリスクになると言う・・・。
昆虫育成器材型メダロット 男型
グラップランター
H:オンアクエリウム
装甲50 ファーストエイド 威力
R:ゼ・リドム
装甲30 サクリファイス 威力
L:キュー・リドム
装甲30 ブレイク 威力
F:グランドレッグ
装甲65 弐脚 威力
カブト、クワガタのライバルメダとして作られたメダロット。
そういった昆虫を育てるために必要なものがそれぞれのモチーフとなっている。
能力の方は非常にバランスが取れており、得に純正でサクリファイスの連発ができるのが嬉しい。
左腕からはカッター状のブレイク(メダロット5の1巻ヌルハチの速度変化後のパーツ参照)が発射される。
が、パーツの構造上弾数が少ないため、安定性と威力が得に重視されている。
昆虫採集器材型メダロット 男型
インビーター
H:インカーゴ
装甲60 隠蔽 症状
R:スペシメンピン
装甲20 デストロイ 症状
L:ゲットネッター
装甲20 サンダー 症状
F:チルデレッグ
装甲75 弐脚 症状
グラップランターと同じく、カブト、クワガタのライバルメダとして開発された。
全体的に『虫キラー』なものがモチーフにされている。
能力は極めて攻撃的。左腕の電磁ネットで相手を一時的に感電させ、その後右腕のデストロイで一気に倒してしまうのだ。
右腕の方が威力重視で左腕が成功重視、まさにこの嫌らしい戦法をとるために生まれてきたメダロットと言えよう。
その凶悪さからか、スピードはあまりない。
トリケラトプス型メダロット
バリルドルーガ
H:ビッグバンホーン(仮称)
装甲150 デストロイ 伝説
R:ギガヒッター(仮称)
装甲95 ハンマー 伝説
L:メガヒッター(仮称)
装甲95 ハンマー 伝説
F:フォルトレッサー(仮称)
装甲200 多脚

※伝説:相性不一致だと能力が最低になる。
遺跡で発見された超巨大メダロット。
見かけはトリケラトプス。大きさはマザー並。
発見当時メダルは発見されなかったが、調べてみるとこのメダロットのメダル装着部は妙に大きかったそうだ。

その属性から真価を発揮するのは難しいが、発揮できさえすればもはや敵はいない。
ほぼ最強といえる能力を持ち、この身体ながらスピードも侮れない。
だが、伝説によればその「伝説」属性を司るメダルはどこかに封印されており、
このメダロットの稼働する姿を見たものはいない。

ちなみにこの機体には、謎のシンボルが刻まれている。
似たようなシンボルには他の同様のメダロットにも見られるらしいが、詳しくは不明。
現在調査が進行中である。
バラ型メダロット 女型
ソーラーセーヨー
H:トシイチドー
装甲30 ビーム 威力
R:ミキノピン
装甲30 ソード 速度
L:サンショーミ
装甲30 ハンマー 速度
F:ノビノビロンガー
装甲40 多脚
ROSバラ型女メダロット。
モチーフは見たとおりバラ、左腕は『サンショウバラ』という花の果実がモチーフ。
頭部は、年に一度しか咲かないバラもあるということで、その回数は一回のみ。
プロミネンスほどではないが威力がほど良く、成功も高め、貫通する。
脚部はビーストマスターの脚部が元となっており、ある程度伸縮する。
そのため相手にまきつけることも可能であるが、その特性のせいで推進は低い。
マグロ型 クロッポン XY
H:ブラックヘッド 常時充填
R:レッドノアカミー ハンマー
L:ミドルノトロミー ハンマー
F:ホンダッシュ 潜水
マグロをモチーフとしたメダロット。
両腕の格闘攻撃はがむしゃらであるため、頭部の常時充填とはシナジーがある。
脚部も潜水型にしては推進が高いが、その分その他の性能は大分低めにされている。
“止まると死ぬ”というマグロの性質からか、潜水型にしては特攻的な行動が多い印象である。
可変型 ゼロ XY
H:ゼロヘッド 装甲10/65 回復
R:ゼロライト 装甲10/50 変化
L:ゼロレフト 装甲10/50 サクリファイス
F:ゼロレッグ 装甲10/65 弐脚
ロボトル開始時の装甲が全快ではなく、回復しなければ耐久はずば抜けて低い。
だがオプションパーツの装着による多段変形機能を有しており、ポテンシャルは高い。
変形する姿は変形時の総装甲値による。
ゼロ 第1変形
ドライブA:地形対応
ドライブB:ハンマー
ドライブC:ソード

※地形対応:脚部の相性を補正する。
ゼロのメダチェンジのひとつで、格闘(グラップル)形態。
総装甲値が最大値の半分くらいの時、この姿に変形できる。
ゼロの最もポピュラーなメダチェンジで、主な攻めに使われる。
防御力や推進力は低いが、機動力や攻撃力は高く、特にドライブCのがむしゃら攻撃のソードは一級品。
ドライブAの地形対応は、脚部から空気を噴射し、半浮遊として活動できることによる。
ゼロ 第2変形
ドライブA:スコープ
ドライブB:レーザー
ドライブC:ミサイル
ゼロのメダチェンジのひとつで、射撃(シュート)形態。
総装甲値が最大値にまぁまぁ近い時、この姿に変形できる。
ゼロの変形態の中で最大の火力を持ち、フィニッシャーに適任。だがスピードに決定的な難がある。
スコープにより命中精度が上がっているので、狙い撃ち攻撃のミサイルの破壊力は抜群。
ゼロ 第3変形
ドライブA:レベルドレイン
ドライブB:補助充填
ドライブC:ショック
ゼロのメダチェンジのひとつで、補助(サポート)形態。
総装甲値が最大値の半分よりやや高い時、この姿に変形できる。
機体が軽く、若干の浮遊性能を持つため、機動力はかなり高い。
攻撃技も一応持ち合わせているので、ゼロの中では最もトリッキーな戦いができる。
ゼロ 第4変形
ドライブA:サンダー
ドライブB:ダメージ減少
ドライブC:攻撃クリア
ゼロのメダチェンジのひとつで、防御(ディフェンス)形態。
総装甲値がほぼ最大値の時、この姿に変形できる。
防御性能に特化しているが、ゼロは元々タイマン用の機体のため、援護行動は持っていない。
防御形態ながら、ドライブAの停止攻撃の威力はなかなか強力。命中率は悪いのだけれど。
ゼロ 第5変形
ドライブA:常時充填
ドライブB:行動誘発
ドライブC:ソード
ゼロのメダチェンジのひとつで、速度(スピード)形態。
総装甲値がかなり薄い時、この姿に変形できる。ちなみにロボトル開始時に変形するとこの形態になる。
ドライブAの常時充填の効果も相まって、このスピードについてこれるメダロットは少ない。
装甲が気がかりだが、テクニカルな技も持ち合わせているので、粘り強くも戦えるかもしれない。
カブト型 ブラックメタビー XY
H:ブラックミサイル ナパーム
R:ブラックリボルバ ガトリング
L:ブラックマシンガ ライフル
F:ブラックオチツカ 弐脚
ブラックビートルや初期KBTに対抗して作られた、メタルビートルのダークサイド。
かなり火力重視で、やや命中精度が疎かになっている。
ブラックビートルを意識してかモノアイとなっている。ちなみに潰れている目の位置は逆らしい。
音符型 ドルチェ XX
H:ヘルノイズ デストロイ
R:アクセント ソード
L:フォールマター ソード
F:トーンツインズ 弐脚
八分音符やト音記号などの音楽記号がモチーフとなったメダロット。
しかし音楽の優雅さとは裏腹に、各行動はかなり攻撃的なものがそろっている。
両腕のソードについては極端な性能となっており、右腕はクリティカル、左腕は貫通性能に特化している。
総じて装甲が薄いが、そのために機動性にも長けている。